きたの歯科矯正歯科クリニックでは予防が一番の治療と考えています。
治療と予防の違い、おわかりですか?歯が痛くなってから、悪くなってから直す『治療』は、『復元』ではなく『補修』です。事実、治療した歯は、健康なその他の歯と比べて寿命がグンと短くなります。
歯は完全には元には戻らないし、痛い思いをしたり、治療のために何回も通ったりと、時間もお金もかかります。
それでは、歯をいつまでも健康に保つために、
対策はあるのでしょうか?
(1)歯のメンテナンスとして定期的に予防歯科医院に通われること。
予防をする歯科医院は、簡単に言えば『歯のお手入れをするところ』(メンテナンス)と考えて頂ければよいと思います。
みなさんも大切な服や、道具は長持ちさせるために定期的にお手入れをすることを心がけているでしょう。
歯も同じです。歯のメンテナンスとして定期的に通って頂ければ、お口の中はいつも綺麗に保てますし、続ければそれがどんなに気持ちよく、快適なことか実感して頂けると思います。
(2)自分にあった予防のしかたを指導してもらうこと
きたの歯科矯正歯科クリニックではみなさまお一人お一人にあわせた予防方法を提案いたします。
予防は、大切な歯を長持ちさせることが出来るといえます。
たとえ同じお金と時間をかけても、一方は歯を失い、一方は歯を残せる・・・治療と予防の違いを知っていただければ、予防の大切さをお分かり頂けると思います。
歯がある、ということは、おいしいものを食べて、人と楽しくおしゃべりすることでもあります。
あなたの、そして大切なご家族、お子様のこれからの楽しい人生のために。
予防が一番の治療と考え、私たちが全力でサポートいたします。







